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東京遠征 Part.1

愛知で仕事をしているとどうしても車関係に関わることになるので、勉強を兼ねてJapan Mobility Show(旧称:東京モーターショー)へ行くことに。

一般公開初日は12:30からの入場なので、午前のうちはお台場を散策。
まずは実物大ガンダム。
めっさデカい。
そして写真を撮っている8割くらいが外人だった。

 次いで御船印を貰いに南極観測船「宗谷」へ。

中の見学もできるが人間が随所に置いてあるので地味にビビる。


給湯室?はなんとも昭和チック。


あとは適当に昼飯をとって東京ビックサイトへ。


ちゃんとした記事はプロに任せるとして、個人的に気になったのは自動車メーカーの多くが電動バイクを展示していた点。
本田のボックス型の型番不明機、スズキのe-PO、写真を撮り忘れたトヨタのランドホッパー。
たぶんコンセプトとしては例えば”京都まで高速道路で移動してホテルに車を置いた後は小回りのきく小型機で京都市内を移動‷みたいなのを想定してるんじゃないかな?
需要がどれほどあるかは知らないが、単純に4輪自動車に固執しないで新しい価値を創造しようとする姿勢はすごく良いと思う。



それはそれとして目的の一つであるkawasakiのハイブリッドバイク。
ただバッテリーなどは内臓されているので外見からはほとんど分からん。

あとは謎の社内での水耕栽培。
こっちはなんだろ?面白いとは思うが、どういうニーズがあるんだ?



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